信頼には理由があります
年間100件以上の
外壁塗装を行なっています

外壁塗装や屋根塗装は、雨漏れなど緊急を要する事がなければついつい後回しになりがちですよね。
なかなか注意して見る事のない住宅ですが、1年1年着実に劣化していきます。10年が過ぎると傷む速度も更に速くなっていきます。下地の補修が増えれば増える程、掛かる金額も増えてしまいます。外壁塗装のご相談はお早めをおすすめします。
相談したり見積りを取ったからと言って強引な営業、押し売りは一切いたしませんのでご安心ください。

屋根塗装の施工事例

三重県桑名市:A様邸 屋根塗り替え

[使用塗料]
日本ペイント・サーモアイ4F
屋根塗装高圧洗浄後

【屋根塗装前】
高圧洗浄後の屋根。紫外線で粉化した表層が洗い流され、白く素地が露出しています。カラーベストは他の瓦に比べ軽量というメリットがあるのですが、その分劣化しやすいというデメリットもあるのです。

屋根塗装後

【屋根塗装後】
脆弱になった表層部にしっかりエポキシ樹脂を含浸させ固着後、今回はフッ素樹脂仕上げで完了です。フッ素はフッ素でも、4フッ化フッ素塗料を採用しましたので、長持ちする事間違いなし!

【担当者コメント】
今回のお施主様のご意向が「長持ちする遮熱塗装」との事でしたので、遮熱系4フッ化フッ素塗料「日本ペイント・サーモアイ4F」を採用頂きました。
塗料のリーディングカンパニーの日本ペイント製の塗料ですので、品質も折り紙つきです。
ちなみに、同じフッ素でも「4フッ化」と謳っていない塗料は、2フッ化、3フッ化等、実はグレードが低い物もありますので、注意が必要です。
(安価なフッ素塗料を選ぶよりは、グレードの高いシリコン樹脂の方が良い場合があります)
安価なフッ素塗料に比べ、どうしても価格は上がりますが、耐候性の事を考えると4フッ化フッ素がベストです。